はじめに
ワーキングホリデーでフランスに行く際、語学学校に通うかどうか悩む人は多いですよね。
「お金がかかるし、独学でもなんとかなるかな?」「実際に働けばフランス語も上達するのでは?」と考える方もいると思います!
しかし、実は語学学校に通うことで得られるメリットは想像以上に大きいんです✨
この記事では、「お金を払ってでも語学学校に通う価値がある理由」についてお伝えします。
1. フランス語が短期間で効率よく伸びる
独学や働きながらフランス語を学ぶことも可能ですが、やはり限界がありますよね‥!
最短で文法の基礎をしっかり固めたり、正しい発音を身につけたりするには、語学学校に通うことがオススメ!
毎日必ず〇時間勉強することで、学習の習慣がつき、モチベーションも維持しやすくなります。
語学学校では、効率的な学習方法で短期間でも確実にレベルアップできますよ!
2. フランス生活にスムーズに適応できる
フランス語ができないと、生活のあらゆる場面でストレスを感じることに。。
スーパーやマルシェでの買い物、観光の際のチケット購入、アパートの契約など、語学学校で学んだ知識がすぐに役立ちます。
また、授業の中でフランスの文化やマナーについても学べるので、現地での生活がぐっと楽になるはずですよ!
また学校によってはホームステイも可能なので、フランスの一般家庭を知ることができるチャンスです♩
3. 友達や情報が手に入りやすい
語学学校に通うと、同じようにフランスでの生活をスタートさせたばかりの仲間と出会えます。
学校の先生やスタッフも、ビザの更新や仕事探しなどの相談に乗ってくれることが多いので、一人で悩むよりもずっと安心です。
情報交換の場としても、学校はとても貴重ですし、私も実際に語学学校時代の友人たちとは10年たった今でも定期的に会うような最高の関係を築けました!
4. フランス語の習得は仕事探しにも有利
ワーホリの魅力はフルタイムで仕事ができることですよね!
すぐに働けるチャンスがあるのに、語学学校に行くのはもったいないんじゃないかというお声、よくいただきます。
ただ、パリは英語が通じるとはいえ、フランス語を話せるのに越したことはありません。
なにか専門的な職種で、フランス語が必須ではない場合を除いて、フランス語ができると、より条件の良い仕事に就ける可能性が高まります。
レストランやカフェの仕事でも、フランス語を話せると接客の幅が広がり、チャンスも増えますよ!
また、学校や先生によってはフランス語の履歴書添削や面接対策をしてくれることも♩
ワーホリの最初の数か月間、語学学校に通って基礎を固めておくことで、その後のキャリアが広がるはずです✨
さいごに
確かに、語学学校に通うには費用がかかりますが、それ以上に得られるメリットはとても大きいです!
フランスでの生活を充実させるためにも、まずは短期間でも語学学校に通うことをおすすめします。
_____________
AP留学サポート詳細は公式LINEにて。
留学に役立つコンテンツも無料配布中です!
▷▷公式LINEに登録する◁◁
Instagram では毎日パリの様子を発信中
▷Instagramをチェックする
Podcastではフランス留学・進学の経験や
日々のパリの生活について話しています🎙
_____________
コメント